• プロジェクトの全体像、

    チームに共有できていますか?

    タスクの「見える化」を追求した新しいプロジェクトマネジメントツール

プロジェクトの 71% が失敗していることをご存知ですか?

出典:Standish Group (Chaos Report 2015)

成功するために必要なのは、全体像の共有です。

タスクや議事録、必要な情報をすばやく簡単にまとめて共有しましょう。

マンモスプロジェクトはプロジェクトの全体像をチームに効果的に共有できるようデザインされたツールです。

5つの視点でタスクをチェック

プロジェクトのタスクを5つのビューで直感的かつ多角的に把握できます

議事録やフィードバックをログとして保存

チャットやメールでは流れてしまうやり取りも、後から簡単に確認できます

外部サービスと連携

Github との連携やタスクのインポート/エクスポートも可能です

議事録やフィードバックをログとして保存

プロジェクトを進める上で大事なのは、「検討したこと」や「決まったこと」を正確に共有することです。多くのプロジェクトが関係者同士の「言った言わない」のトラブルで失敗しています。

マンモスプロジェクトでは、チャットやメールでは流れてしまう情報を後からでも簡単かつ正確に把握することができます。もちろん、添付ファイルを共有したり情報を検索することも可能です。

メンバーの途中参加や引退も簡単

プロジェクトに途中から参加したり、途中で引退するメンバーがいるのはよくあることです。この新しいメンバーの立ち上がりや情報の引き継ぎをどれだけスムースにやれるかがプロジェクトにとって大事なポイントです

マンモスプロジェクトでは、プロジェクトへの参加や引退は一覧画面で簡単に管理することが可能です。プロジェクトの情報が一元管理されていれば、引き継ぎの労力も最低限で済みます。また、法人契約の場合は組織に所属する人がどのプロジェクトに参加しているのかを確認したり、一括引退処理を行うことも簡単です。

便利な機能のご紹介

メンバー管理

各プロジェクトの参加メンバーの招待や引退時の削除も一覧で簡単に行なえます。閲覧可能な情報をコントロールできるので情報漏洩対策も正確にできます。

Slack 連携

すぐに更新情報を確認したい場合は Slack 連携も可能です。(近日リリース)

インポート・エクスポート

タスク情報は csv ファイルでインポートやエクスポートが可能です。プロジェクトマップやガントチャートは画像をダウンロードして情報を共有できます。

GitHub 連携

ソースコードが関連するタスクは GitHub の Issue を紐付けることが可能です。これでエンジニアも仕事の状況を簡単に共有できます。

タスクリスト・通知

自分に割り当てられたタスクや、関連するタスク・ディスカッションなどの更新情報を一覧と通知で簡単に確認できます。

セキュリティ

通信は金融機関レベルの 256bit SSL を利用し全て暗号化されています。また、データは分散化して保持されているため災害時でも安心です。オンプレミス、プライベートクラウド版もご検討ください。

マンモスプロジェクトの使い方

マンモスプロジェクトはプロジェクトの理想的な進め方に合わせて機能がデザインされています。

それぞれの機能もシンプルなので、誰でも簡単に使えます。

event

タスクを洗い出す

プロジェクトをやることが決まったら、タスクを洗い出しましょう。主にタスクリストを使います。情報は後から変更できるので、最初は大まかで大丈夫です。

ノウハウを読む

event

タスクを組み立てる

ここがマンモスプロジェクトの本領発揮です! タスクを洗い出したら、プロジェクトマップでタスクの前後関係を組み立ててみましょう。プロジェクトマップを組み立てたら、チームや関係者に共有して大事なタスクが抜けていないか確認しましょう。

ノウハウを読む

event

タスクの進捗を確認する

タスクを組み立てたら、早速作業の開始です。メンバーは自分が割り当てられたタスクの状況をリーダーに報告し、リーダーはメンバーがスムースに作業を進められるよう調整しましょう。進捗の確認はカンバンを使うと便利です。

ノウハウを読む

event

スケジュールを調整する

プロジェクトが順調に進んで後半に差し掛かったら、ガントチャートやカレンダーを使ってスケジュールの調整を行います。残っている時間とタスクのバランスを考えながら、調整が必要な場合は早めに行いましょう。

ノウハウを読む

event

こんなときは

タスク以外にも、プロジェクト全体の情報共有やメンバーの入れ替わり、各種アカウント設定など、プロジェクトを行う中で発生する様々な状況のために機能が用意されています。

ノウハウを読む

サービスの料金

プロジェクトを着実に成功できるリーダーは世の中に少なく報酬も高額です。
マンモスプロジェクトを利用すれば、多くの人がわずかな料金で効率的にプロジェクトを成功させることができます。

個人での利用なら無料でお使いいただけます。まずは気軽に試してみてください。

導入検討のお問い合わせ、見積書や試用期間のご要望はこちらまでお問い合わせください。
セキュリティチェックシートの対応は無料です。

通常オンライン版

500円/月

1メンバーあたり

  • プロジェクト数 無制限
  • ファイル容量 無制限
  • 新規メンバー参加時に1000円分のクーポン発行
  • 閲覧のみのユーザは無料
  • 銀行振込年額払いで10%OFF

オンプレミス版

36万円/年
  • 自社サーバーへのインストールプラン
  • 150ライセンス込み
  • 不具合対応のサポート込み
  • 契約中のアップデートは無料
  • インストール作業費別(5万円/税別)

プライベートクラウド版

60万円/年
  • AWS上に企業専用のインスタンスを構築するプラン
  • 150ライセンス込み
  • サーバ構築・監視運用・アップデートは弊社で実施
  • IPアドレス/VPN によるアクセス制限可能
  • 監査用のアクセスログも対応可能

導入実績

マンモスプロジェクトは IT業界をはじめ、広告・建設・エレクトロニクス・製造・研究・出版・福祉・保育園・農業・宇宙開発など、
NPO、スタートアップから東証一部企業まで、様々な分野のプロジェクトでご利用いただいています(2019/05時点)。

46626

プロジェクトユーザー

17582

プロジェクト

194378

タスク

59901

コメント

よくある質問

推奨環境は Google Chrome と Firefox の最新版です。このブラウザが動く環境であれば、マンモスプロジェクトをご利用いただけます。

サービス利用料金は初めてメンバーがプロジェクトに参加した際に発生します。ただし、初めて招待したメンバーがプロジェクトに参加した際にクーポンが配布されますので、そちらの残高がゼロになるまでは試用期間として無料でご利用いただけます。

クレジッドカード情報はマンモスプロジェクトのアカウント設定画面で入力していただきますが、この情報はそのまま決済サービスへと送信され、マンモスプロジェクト上には保存されません。万全の対策を行っておりますが、万が一の事態があってもクレジットカード情報は流出しません。

マンモスプロジェクトではプロジェクトオーナーがメンバー分のサービス利用料を支払う仕組みになっています。
例えば、A,B,Cのメンバーがいる場合に A がオーナーだとすると、1500円/月(税別)でプロジェクト数・容量無制限でお使いいただけます。ただし、B や C がオーナーになると、同じメンバーでも別途料金が発生するためご注意ください。組織内で複数オーナーがいて請求先を一つにまとめたい場合は、法人契約をオススメします。法人契約のお申込みはこちらからどうぞ。

マンモスプロジェクトのお知らせ

機能アップデートやセミナーのご案内です。

【人材募集】インサイドセールスおよびコンテンツマーケティングサポート

  パラダイスウェア株式会社では、業務拡大につき、下記人材を募集します。   職種 プロジェクトマネジメントツール「マンモスプロジェクト […]

【復旧しました】AWS 東京リージョンの障害に伴う影響について

8/23 21:52 追記 AWS の障害について、21:50 頃復旧を確認いたしました。サービスも正常に稼働していることを確認しております。 影響範囲につ […]

【機能アップデート】 ガントチャートの並び替えが可能になりました!

こんにちは、マンモスプロジェクト開発チームです。 たくさんのご要望をいただきました、ガントチャートの並び替え機能をリリースしましたのでお知らせいたします。

誰も教えてくれないプロマネのコツ

生きたノウハウやロールモデルを見つけづらいプロジェクトの世界。
新規事業やシステム開発プロジェクトを300件以上成功させてきた代表がコッソリ現場で役に立つコツをお伝えします。

【プロジェクトについて語るラジオ始めました!】誰プロラジオ#00 番組のご紹介

こんにちは、パラダイスウェアの橋本です。 この度、YouTube でプロジェクトについて語るラジオを始めましたので、ご紹介します。 パラダイスウェアでは「世 […]

大公開! 要件定義のノウハウ(2) 要件定義で作るべき資料とは? – ①「誰の役に立つか」を考える

「誰も教えてくれないプロマネのコツ」シリーズ、第三弾の記事です。 今回のテーマは「どうすれば要件定義をうまく成功させられるのか?」について、ズバッとお伝えします。

大公開! 要件定義のノウハウ(1) 要件定義はビジュアルでまとめよう!

「誰も教えてくれないプロマネのコツ」シリーズ、第三弾の記事です。 今回のテーマは「どうすれば要件定義をうまく成功させられるのか?」について、ズバッとお伝えします。

サービス概要資料はこちら

資料をダウンロード

開発チームより

「理想通りには進まない現実のプロジェクトをどうやったら成功に導けるか?」

複雑すぎるツールや単機能のツールの組み合わせでは情報共有がうまくいかず、それが失敗の原因になってしまいます。

いかにプロジェクトの全体像を効率的に共有し、メンバーの生産性やクリエイティビティを引き出して目的を達成するか。

長年プロジェクトに取り組んできた私達が、経験と学習で得てきたノウハウを詰め込んでいるのがマンモスプロジェクトです。

マンモスプロジェクトの「マンモス」は、原始時代に人類が繁栄するために力を合わせて達成していた「大きな目標」の象徴です。

莫大な利益、新しい価値、社会問題の解決、業務の改善。どんな偉大な事業も一つ一つのプロジェクトが成功しなければ達成できません。

ぜひマンモスプロジェクトを使って、より良い未来を作るためにあなたのプロジェクトを成功に導いてください。それが私達の幸せです。